知音(とも)/高麗楼

 


Auther : 高麗楼
Circle : 鶏林書笈
Twitter : @keirin_syokyu
紹介文 : 朝鮮時代の女性哲学者の日常の一コマを描いてみました。




2 Comments

  1. いぐあな

    中国、朝鮮系の昔語りの漫画で、向こうでは本当に女性の自由がなかったと読んだことがあります。
    しっかり役目を終えて、やっと再会できた友、これからはもう少し自分の為に生きられたらと思います。

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  2. なな

    国や文化が違っても本が好きな人は好きなのですね! しっとりとした雰囲気が素敵です。
    本を「友」と表現するところが良かったです。

    Reply

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