二〇〇五-二〇一五/堺屋皆人

 


Auther : 堺屋皆人
Circle : S.Y.S.文学分室
Twitter : @minahiton
紹介文 : 拙作『江戸川悠の考察教室』より。文学マニアの師弟が文庫一冊持って京都行くだけのお話。


 

 


2 Comments

  1. なな

    裏側を見てあぁってなった貧困な想像力ですw
    これの本編欲しかったんですよ! 次回テキレボで買いたいんですよ!!

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  2. いぐあな

    思わず「檸檬」を読んでしまいました。
    あの二人が師弟だったころのお話なのですね。文学マニアらしい二人の行動にニヤリとします。

    Reply

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