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Auther : ほた |
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Auther : ほた |
多分、与えられることより、作りだすことが好きなのではなかったかと。
その奇抜な発想で書かれたお話を読んでみたいです。
いぐあな様、お読みいただきありがとう
ございます。本が読めない主人公は私自身の幼少期の体験を元にしました。全く文字が読めない子供でした。確かに作り出す方が好きですね。大当たりです。なので今は書く側におります。
かわいい! イラストも中身のかわいらしくて素敵。紹介文もいいですね。本の読み方は人それぞれですものね。
なな様、感想ありがとうございます。デザインも可愛いと言っていただけて嬉しいです。ドラゴンやペガサスなどのモチーフ以外は自分で描きました。配布時は色紙のポストカードに印刷することを想定していたので、WEB公開とはイメージが少し違います。
本が読めなくても本が好きな人もいるんですよね。
あぁ、『物語』でなく『本』なのですね!
イラスト、手書きフォント。
内容の雰囲気そのままに、プリントされた(いや、これはWeb版ですが…(悔))『本』を感じます。
読まない、ではなく、読めない。
その果てに『自分で作る』
某有名演出家は『自分で作るコメディいがい、面白くない』と言い切ったとか。
読めない。けれど、あふれるモノがある。
形を含めて、世界を作る。自分だけの。自分からあふれる言葉を使って。
素敵な『本』でした。
森村様、お読みいただきありがとうございます。感想感激いたしました。私自身が全く本が読めない子供でした。今もまだまだ読むのが苦手です。今回300字SSのお題が本ということで、随分悩みました。自身の中にある本を300字におさめて本を作ってみました。いくつになっても本に憧れ、片思いしています。
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