
| Auther : 高麗楼 Circle : 鶏林書笈 Twitter : @keirin_syokyu 紹介文 : 韓国(朝鮮)の史書「三国遺事」に収録されている物語をもとに書いたお話です。 |
求められることが多い神様だからこそ、感謝とお礼の大切さが解るのでしょう。
とても素敵なお話だと思います。
こんな物語があるのですね。
鳶が書状をもってくる様、仙人様らしいエピソードと思いました。
神母の好むトコロは時代・場所を問わず気をつけなくてはと身が締まる思いです。
尼僧の名前にも引っかけがあるのでしょうか。
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