300字企画
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昔堅気のおじいちゃんの遺言という名の精一杯のラブレターですね。 孫の反応に苦笑いをしながらも、しっかりと受け取るおばあちゃんが見えてくるようです。
二人の間だけの言葉のような。ロマンチックにも思える遺言書。 じんときたのに、最後の一文w
おばあさんはどう思ったのかな、とか。 騒ぐ親族の中で、遺言書と向き合うおばあさんの、心中を想像します。
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