300字企画
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鏡とエロの交わりがすごいです。 耽美というか、題のように透明なようで、濁ったモノを感じます。
比喩と描写とすごいです。語彙が消えます。 鏡硝子の鋭さもろさ透明さと白濁が混じり合い、快楽と絶望とが手を取り合って存在しているような。 圧倒されました。
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