300字企画
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Auther : 青波零也Circle : シアワセモノマニアTwitter : @aonami紹介文 : 桜を見上げる八束と南雲の、他愛ない対話。凸凹バディのなんちゃってミステリ小説『時計うさぎの不在証明』の番外編SSです。サークル「シアワセモノマニア」は、SF風味ファンタジーやなんちゃって現代ミステリを中心にゆるーい物語を綴ります。よかったら是非本編も覗いていただけると嬉しいです。
南雲さん、普段も可愛いですけど、くしゃみまで可愛いです……。 只でさえ、強面なのに春は二割三割増し恐くなりそうで大変ですね(笑) マスク、差し入れしたいです(いやマスクつけると更に子供に怖がられる可能性も……?)
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